根府川ライフ


崎陽軒“シウマイ弁当”の食べ方とJR切符を無くさない方法

5/21 珍しく倉敷のJ社工場に出張があり、新横浜から新幹線に乗りました。

水を張った稲田が朝日に輝き美しい。

① 崎陽軒“シウマイ弁当”は、新幹線の楽しみで、食べ方のルールがある。
5ケのシウマイを一口で食べるのが惜しいので、2つに割り、ご飯は箸で一口サイズに別けてから食べるのが、無駄のない食べ方です。



② 切符はビニールケースに入れて首に掛けるのもルールで、無くさずに、また検札に便利です。
1年前に久留米からの帰りに横浜で切符が無いのに気付いた。
大人の休日クラブで3割引き往復を買ったのに、特急料金と普通片道料金(2万円)を請求された反省に基づく。

小田原から乗ったと言えば良かったのに、久留米から乗ったと言ってしまったのも反省。



この半年、仕事が無かったが、久しぶりに現場に出るのは楽しく、昔を思い出し懐かしい。
5:10に家を出て、翌日23:40に帰る老人には厳しい日程でも、肉は踊らないものの血が沸く。
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by akiotakahashi | 2014-05-23 05:18 | | Comments(4)
Commented by wasitaka at 2014-05-24 19:29
現場は良いですね、まさしく故郷に戻ったような気分でしょう。だから1泊2日の早朝出発、深夜帰宅でも血が沸くんですね、うらやましい。
私は自費で行くしか方法はありませんが、可能であれば年内にでも足を運びたいと思っています。
Commented by akiotakahashi at 2014-05-25 00:31
washitakaさま:年をとっても現場育ちには、現場が一番馴染みます。早きご回復で先ずは国内視察、次に得意の海外ジョブを受注するのを祈念します。
Commented by rollingwest at 2014-05-25 08:15
カッコいい~!似合っております。
小田原から乗ったと言えば良かったのに、久留米から乗ったと言ってしまったのも反省。←笑えます。
Commented by akitaka at 2014-05-25 21:57 x
RWさま:現場育ちは、幾つになっても現場をウロウロするのが好きです。昔は、冬場には暖かい機器にもたれて、二日酔いで時間を潰したのを思い出しました。

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小田原・根府川にミカン畑を借り仲間と楽しんでいる。ミカン作業、登山、趣味など紹介
by akitaka
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