根府川ライフ


携帯ステンレス保冷ボトルの有効利用

8/20 携帯ステンレス保冷ボトルの有効活用を開発した。

毎朝、根府川の畑で収穫したミニトマト15個くらいを氷と一緒に500ml保冷ボトルに入れて、仕事をしながら食べるのが、夏の勤務パターンだった。

帰りは空なのが無駄だと思っていたが、ビールを入れて飲みながら帰ればよいことに気付いた。
早速、会社の1階にあるコンビニで缶ビールを買い、中身を移した。

(氷とミニトマト、  コンビニ外でビールの移し替え、 スポーツジムのラウンジで残りを飲む)


電車の中で、焼酎や日本酒のボトルを飲んでいるサラリーマンを見かけるが、下品なアル中みたいで我慢していた。疲れて水を飲むみたいな顔をして飲んだが、なかなか良い。
更に、少し残したビールを、スポーツクラブで汗を流した後に飲むのも格別。

気に入って、勤務時間中に飲めるようにするのを抑制できるかが、今後の課題です。
(生活が単調で、投稿するテーマのレベルが低くて申し訳ありません。)
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by akiotakahashi | 2013-08-20 20:42 | 根府川とミカン | Comments(2)
Commented by rollingwest at 2013-08-24 20:52
勤務時間に常飲を見つかったらクビになっちゃいますのでお気を付けください(笑)
帰りの通勤電車でも飲むようになっても、ちと依存症予備軍みたいでやばいかも・・(苦笑)
Commented by akiotakahashi at 2013-08-24 23:34
RWさま:朝の氷が夕方まで残り、最近の保冷ボトルの性能には感心します。ビルの冷房がよく効くので、どうしてもビールが欲しいと思わないのが幸いです。

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小田原・根府川にミカン畑を借り仲間と楽しんでいる。ミカン作業、登山、趣味など紹介
by akitaka
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