根府川ライフ


久留米の朝

6/22-23 久留米での月例行事の技術応援に出掛けました。

夜の久留米も過食気味ではあるが、馬刺し、馬スジ煮込み、カンパチ煮つけが気に入り、連荘で馬刺し店に入った。

朝は、ホテルの1階のレストランで食べるが、外にテーブルがあり洒落ているので座った。

海外のホテルにありそうな海や川に面した花の溢れたテラスでの食事でないのが淋しいが、西鉄高架の下の道路沿いで通行人を観察しながら食べるのも風情がある。

田舎の女子高校生、若き女性もスタイル、化粧は都会と同じで、大都市、地方都市、村の生活レベルが平均化されたかとシミジミ思いました。

車もハイブリッド車が多いのを見ても、地方の方が物価も安く、豊かな生活には断然優位です。
単に生活設計をせずに生きてきたものの僻みですが・・・
[PR]
by akiotakahashi | 2012-06-24 00:15 | | Comments(3)
Commented by rollingwest at 2012-06-24 08:33
街並みや人間ウォッチングしながらの朝食後のコーヒー一杯、なかなか余裕ある一日の始まりですね。(笑)
Commented by wasitaka at 2012-06-24 10:52
私が倉敷に転勤した昭和47年ごろは、地方のスーパーなどでもローカル色が強く、買い物が楽しめたものでした。ところが今では仰る通り、全国どこでも金太郎飴状態で、道の駅ぐらいが楽しみでしょうか。
Commented by akiotakahashi at 2012-06-25 06:43
RWさま:リゾート地でもないのに、ホテルのオープンな座席が気に入りました。

washitakaさま:仰せの通り、スタイル、街並みは何処でも同じで、過疎の村と道の駅しか特徴がなりました。

<< 根府川駅ツバメの子育て、白楽天...      高齢者グループの桜木町での集まり >>

小田原・根府川にミカン畑を借り仲間と楽しんでいる。ミカン作業、登山、趣味など紹介
by akitaka
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31